第1回相模原市のお土産作り事業で選ばれた
セ・ラ・セゾン!の 相模原マドレーヌ 宙ノ果(そらのか)
6月13日(土)はやぶさの日からテスト販売を開始致します
是非お試し下さい
味は3種類 『相模原苺』 『相模原ブルーベリー』 『相模原津久井きなこ』
を相模原の卵と 名産の 『大和芋』 を使って 宇宙の星 のように 丸ーく焼き揚げました
製造のきっかけ
セ・ラ・セゾン!の考え方
①地産地消で扱う食材や、農家さんから直送で頂く想いが詰まったフルーツを
お客様にお菓子という形で伝えて、笑顔の和を作る
という部分
②本店の相模原:JAXA 支店の串本:ロケット発射場
があり、宇宙に関心がある立地にお店がある
と言う部分で、もともと地域発信のお菓子を作りたいという関心を持っていました。
その中で、
●昨年一年間を通して活動した小学生とのコラボで出会った
『宇宙に夢中』 というフレーズが心地よく
相模原の名産を一生懸命お店のお菓子と組み合わせて考えてくれている姿をみました。
●相模原市が改めて宇宙産業の交差点のような街を目指すという記事を見ました
相模原の食材と、宇宙(JAXA)とお客様を繋げていけるような発信をお菓子でしたいと
こうと思ったときに 宇宙にきらめく星々が 農家さんの作る煌めく果実のように見えて、
星座のように 相模原で 宇宙と 相模原の農家さんと 相模原に来るお客様が繋がると
いいなと思いました。
宇宙の果実(うちゅうのかじつ)というイメージで『そらのか』という言葉が思い浮かびました。
月をイメージして のをノ に変更
宙ノ果て に行き着くまで 何百年も 輝く星のように 長くお客様に愛される商品
にしていきたい と言う意味を加えて
さがみはら『宙ノ果』(そらのか) と名付けました。